February 2010

February 25, 2010

2010大阪オートメッセ画像集その5

会場にはKカーを集めたブースがあって

何十台も展示してありましたが特に気になった車が

あったので紹介します

CPA(CAR PRODUCE A.K.R.)

広島県のショップだそうです
CAPミラ(L700S)左前
CPAミラ(L700S)

かなりの人がなんだミラかよとか思ったかもしれませんが

ホントにカッコよかったんですよ
CAPミラ(L700S)右側面
かなりのシャコタンでしかもホイール

ワーク マイスターですよカッコいいに決まってます
CAPミラ(L700S)左側面
反対側はブラックのマイスターですが、ホワイトのほうが

デザインがよくわかっていいんじゃないでしょうか
CAPミラ(L700S)右後ろ
さすがにボンネットトランクカーボンデカールでしょうが

ガラリと雰囲気が変わっていいですよね
CAPミラ(L700S)リヤビュー
オリジナルのマフラーカッターだそうですが

4本出しでカッコいいですよねそれにしても

こんな車高でホントに走れるのか疑問に思いましたが

ショップの人が「コレ自分の車ですけど、普通に走りますよ

普通には無理だと思いますけどね(^^;)

車内の画像がピンボケで載せられませんでしたが

マニュアル車だしスパルコステアリングがレーシーな感じで

かなり気に入っちゃいましたよ驚いたことにこのミラ

ストーリア用の1リッターエンジンに換装してあるそうです

もともと車重軽いから多少増えても結構走りそうですよね

もしストーリアX4ブーンX4ターボエンジンが出てきたら

載せてみるのも面白いかもしれませんね

まぁ、タマ自体が極端に少ないしトラブル多いらしいですけどね

ショップの人でこのミラのオーナーさんのブログはコチラ

February 24, 2010

マツダ787B

まだ実物を見たことがありませんが、一度は

拝んでおきたいものです
マツダ787B前面
マツダ787B

なぜか見たことがないのにパソコンに画像が残ってるので

どこからか拝借した画像かもしれません(^^;)
マツダ787B右側面
なんでこんな微妙な角度の画像しかないんでしょうか
マツダ787B左側面
ボルクレーシングのマグネシウムホイール

深リムとかいう次元じゃないですね(^^;)

1991年のル・マン24時間耐久レースを制したマシンとして

あまりにも有名ですよね国産メーカーでは

トヨタも優勝できなかったレースを20年近くも前に制覇してる

ということも驚きですよね

いろいろありますが、このマシン最大の特徴といえば

やはり4ローターのR26Bエンジンじゃないでしょうか

排気量が2616cc(654×4)となってるので

単純に13Bエンジン(654×2cc)を2つ繋げたんでしょうかね

それにしてもNA700馬力とはすごいですよね

排気音が独特でいい音させてますよね

Mazda 787b Mine Circuit (High Volume!)

BEST ENGINE SOUND EVER (26B)

ホントいい音してますよね

今となっては懐かしいプロジェクトX第29回「ルマンを制覇せよ」

ドライバー寺田陽次郎さんが「エンジンが鳴くような音がする」とか

技術監督の松浦さん「ミュージックだ」と言ってましたが

わかるような気がしますね久しぶりに動画見ちゃいましたよ

かなりオススメのビデオですが、今となってはかなりレアです

もしかしたら近くのレンタルビデオ屋にあるかもしれませんよ

一昨年くらいまで色んなイベントでデモ走行をしてたそうですが

残念ながらもう全開走行やイベントに貸し出す予定もないそうです

一度ナマで全開走行を見てみたかったです

February 23, 2010

クラシックカーミーティングin知多美浜画像集その10

久しぶりに旧車の記事を書きたくなったので

マッスルカーを紹介します
1972年式シボレー コルベット スティングレイ左前
1972年式シボレー コルベット スティングレイ

鮮やかなボディカラーが注目の的でしたよ

細かい話ですけど、スティングレーじゃないですよ

ありゃワゴンRですよ(^^;)
1972年式シボレー コルベット スティングレイ左後ろ
オープンカー
1972年式シボレー コルベット スティングレイ車内
やっぱりこの頃のアメ車はほとんどATですね
1972年式シボレー コルベット スティングレイ エンジンルーム
ピッカピカのエンジンルーム

かなりお金がかかってそうですね

ノーマルのエンジンじゃないのかもしれませんね

72年式っていったらマッスルカーにはちょうど過渡期ですね

この頃を境に排ガス規制やオイルショックの影響で

軒並みパワーダウンを余儀なくされ

目も当てられないようなスペックになってしまい

暗黒時代に突入してしまうわけですね
1972年式シボレー コルベット スティングレイ左側面
側面から見るといかにコルベットのデザインが

グラマラスかよくわかりますが、もっと目を惹くのが・・・
サイド出しマフラー
サイド出しマフラー

触媒やサイレンサーなんてものは必要ありません(^^;)

相当いい音するんでしょうねただひとつだけ難点があって

車から降りる時にうっかりマフラーに触れてしまったら最後

足首を大やけどするそうですよ

機会があったら所有してみたいものです

前回の記事はコチラ

missilemachine at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)旧車 | マッスルカー

February 22, 2010

2010大阪オートメッセ画像集その4

今日は車は紹介しません(^^;)

GOOD YEAR(グッドイヤー)

グッドイヤーブース
グッドイヤーブース

東京オートサロンでもいつもデカデカとしたブースですが

大阪でもさすがですね

でも残念ながら車は撮影できませんでした

かなりの大人数を惹きつけてたのは・・・
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん達
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん達

専用のステージが設けられていて

もしかしたら車よりもこっちがメインみたいな勢いでしたよ(^^;)
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん3人目2
キャンギャルのお姉さん1人目
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん3人目
5列目くらいからモミクチャにされながら撮影してたのに

奇跡のカメラ目線です(^^;)
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん2人目
キャンギャルのお姉さん2人目
グッドイヤーブースのキャンギャルのお姉さん1人目
キャンギャルのお姉さん3人目

4人目のお姉さんは無理でした
グッドイヤーブースでもらえるカバン
ッドイヤーブースでもらえるカバン

毎回もらってくるのでもう6個目です

会場で配られる大量のカタログ類を入れるにはちょうどいいですが

結構デカイのでなかなか使い道が思いつきません

どうせうちのブログなんて野郎どもしか見てないと思うので

たまにはこういう記事書いても何の問題もないでしょう(^^;)

February 21, 2010

2010大阪オートメッセ画像集その3

前回の続きです
グランドシビック(EF3)左前
グランドシビック(EF3)大阪環状線仕様

VTECB16Aが載る前のシビックですね

前期型と言っていいのかわかりませんが、ZCエンジンが載ってた

EF3シビックは自分にはあんまり馴染みがない気がします
グランドシビック(EF3)左後ろ
テールのデザインも正直あんまり記憶にないです
グランドシビック(EF3)車内
車内は当然のように何もありませんね(^^;)
グランドシビック(EF3)車内2
立派なロールバーも組まれてます

ここまでやってあったらもうレーシングカーですよ

ちょっと調べたらEF3の車重は960kgだそうですが

この車は900kg切ってるんじゃないでしょうか
ウェッズスポーツ2PFホイール
ウェッズスポーツ2PFホイールとアドバンA048

カッコいいタイヤにメーカー名をスプレーすることで

一気にレース車両み
たい
になるからいいですよね

昔自分もいつものタイヤ屋の社長さんからレースで使った

7〜8分山くらいのRE540RE55Sをハメ替え工賃込みで

1万以下くらいの破格で分けてもらってた頃があって

本気でPOTENZAのロゴを切り抜いてスプレーしようかと

思ってましたが、残念ながら実行しませんでした
グランドシビック(EF3)左側面
このグランドシビックテンプルレーシングの車両だそうです

なにわ友あれくらいでしか環状族のことを知らない自分でも

名前を知ってるくらいだから相当有名なチームなんでしょうか
グランドシビック(EF9)1台目前面
グランドシビック(EF9)大阪環状線仕様

やはりグランドシビックといったらVTECエンジンを積んだ

EF9だと思います(EF3乗りの方々ごめんなさい

デザインもこっちのほうがシャープな印象でカッコいいですよね
グランドシビック(EF9)1台目リヤビュー
ワンダーシビック譲りのカクカクデザイン

最近ではめっきり見かけなくなってしまって残念です
グランドシビック(EF9)1台目左側面
阪神高速環状線専用競技車両だそうです

気合が入っててカッコいいんですけど

もし自分が警察官でこの車を街中で見かけたら

間違いなく整備不良かなんかでキップ切ると思います(^^;)
エンケイNT03ホイール
エンケイNT03ホイールとアドバンA050

白いボディに白いホイールは似合うに決まってます

画像がありませんが、このEF9も内装剥がして

無限のロールバーが組んでありました

上のシビックは無限のCPUとLSDとクラッチが組んであるそうで

当時は社外パーツが今より豊富じゃなかったせいか

無限パーツの使用率が高いですよね

シビックからレガシィに乗り換えて改めて痛感しましたが

軽さは武器ですうちのシビックレースベース車両だったので

車重は1,040kgとノーマルから比べると30kg軽かったですけど

そこまで軽いとは感じませんでした

ですがガチガチの足回りも手伝ってかなりキビキビ走って

あんな走りは重たくなった現代の車では到底できないですよ

でももっと軽いEFCR-Xに乗ってみたかったなぁ

オートメッセの帰りに阪神高速を少し走りましたが

4車線もあったら飛ばしたくもなりますよ

もし自分が80年代末ごろ免許もって大阪に住んでたら

間違いなく環状族になってたと思
ので少しだけ惜しいと思う反面

こんなヤバいもの知らなくてよかったと胸をなでおろしてます(^^;)



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