May 07, 2017

CM動画

YouTubeで見つけたCM動画です

懐かしのスポーツ&スペシャリティーカーCM集

何から何まで時代を感じさせますよね

80スープラフェアレディZ(Z32)のCMは

小学校低学年の時分にテレビで見て

かなり衝撃を受けたのをよく憶えています


他のは古すぎて憶えてませんてか見たことないです


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May 06, 2017

ホンダ・シビック

先日開催されたWekfest Japan 2017

会場で撮影してきたスタンス車両を紹介しますが

先日も書きましたが、寝坊したため

会場の半分くらいしか回れませんでした

限られた時間で見つけたクルマの中で

個人的No.1を紹介します

ホンダ・シビック

正直このクルマより目立つシャコタンの

EKシビックも結構いましたけど

自分にはこのシビックがドンピシャでした


右側面

ボルクレーシングTE37ホイール

EKシビックにはこれ以外考えられないと

言ってもいいくらい鉄板の組合わせですよね

16インチがキマッてます


ツライチ

エンジンルーム

K20Aにスワップされてました

エンジンルーム内の仕上がりが

とても美しくて印象的でした


車内

BRIDE(ブリッド)のセミバケも目を引きますけど

ダッシュボードやドアなどの内張りが

アルカンターラで全て張り替えられてます

セミバケとも合っていて統一感があって

とても高級感溢れる仕上がりでした


K20Aに換装するとシフトレバーの

配置で苦労するみたいですね


リアタイヤ

K20Aスワップもすごいですけど

外装だけでなく内装まで美しく仕上げられていて

こんな仕様にしたいと思わさせてくれました


カッコいいシャコタンシビックでしたよ

このシビックインテRの集団は

どれも美しい仕上がりで目立ってました


このEKシビックもカッコよかったんですけど

残り時間がなくて焦って撮影してたせいで

画像がボヤケちゃってほとんど使えませんでした

エンジンルーム

シビックのエキマニと言えば排気効率を

重視した形状のがほとんどですけど

曲げ方がが特徴的でした


この車高で街乗りをこなすとは根性が違います

鮮やかなボディカラーが目立つシビックでした


他にも気になるEKシビックがいたので近々紹介します

余談ですが、ブログで何度も書いてますけど

シビック タイプR(EK9)を購入しようか

迷ってるところなんですよ

上のシビックに触発されたというわけでもないですが

もし買ったら絶対に16インチTE37

履かせたいと心に決めてた
んですけど

残念なことにタイプR(EK9)

PCD114.3−5穴のTE37は設定がありません


さらに星の数ほど売れたであろう

15インチの114.3−5穴ですら

もう廃盤になってしまってるようです


今日日こんなサイズを採用してるクルマは

いないんでしょうかね

↑昔乗ってたシビックです(^^;)

前回書いたウィークフェストジャパンの記事はコチラ




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May 04, 2017

続・Wekfest Japan 2017

昨日に引き続きWekfest Japan 2017の

会場で見つけたスタンス車両を紹介します

昨日の外国車勢に引き続き

今日は国産車でまとめます

トヨタ・86

スバル・レガシィ

北米版の左ハンドルでした

さすがUSDMの一大イベントですよね

因みに今年のテーマも「USDMvsJDM」だそうです

日産・スカイライン ハコスカ

フェアレディZ

RB26DETTにスワップされてました

フェアレディZ(Z34)

日産・セドリック(Y34)

マジョーラカラーが美しかったです

日産・180SX

マツダ・ロードスター

NBロードスターもイカツイ仕上がりで

カッコよかったです

レクサス・SC430

RC200t

オーバーフェンダーを装着した

迫力満点のRCもいましたよ

ホンダ・インテグラ

ホンダ・シビックDX

素晴らしい仕上がりのシャコタンが

並んでる会場でしたけど

最近シビック タイプR(EK9)に

ガチでもう一度乗ろうかと悩んでる身としては

このEKシビックが会場一でした

シビック勢が多かったのもUSDMの

イベントならではですよね

ダットサン・サニーバン

ダットサン・ブルーバード510

SR20DETにスワップされて

巨大なタービンが装着されてました

午前中から行っていれば

もっとちゃんと撮影できたのに

ホントに心残りでしたけど

できるだけのことはしてきたので

これから個別に紹介していこうと思います

前回書いたウィークフェストジャパンの記事はコチラ




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May 03, 2017

Wekfest Japan 2017

今年もポートメッセナゴヤで開催されましたよ

Wekfest Japan 2017

スタンス界でもかなり大規模なイベントのひとつで

個人的には旧車やアメ車やバイクなど

全部のイベント全てひっくるめた中で

5指に入る大切なイベントなのに

前日夜中まで麻雀やってたせいで

寝過ごして昼過ぎに会場入りしたので

半分も周れませんでしたなので泣く泣く

かなりのクルマをスルーするハメになってしまい

今年に入ってから一番ショックな出来事でしたよ

フォルクスワーゲン・シロッコ

VW・Golf

ゴルフR32

ミニ・クーパーSクロスオーバー

1978年式メルセデスベンツ(W116)

フォード・ラットロッド?ホットロッド

フェラーリ・348

以前も紹介したことがあるフェラーリ・348は

度を越して低かったのでエアサスだと思ってたのに

驚きの生足で搬出時に段差で苦労してましたよ

アウディ・S5

アウディ・A7

時間の都合で大勢のVW勢などの

外国車はほぼスルーしてきちゃいました

5月14日に大阪で開催される

af imp.スーパーカーニバル2017があるので

そっちでカバーできたらと思います

でもその日はお台場で

Mooneyes Street Car Nationals 2017も

開催されるのでどっちに行こうか

迷ってるとこなんですよね

前回書いたウィークフェストジャパンの記事はコチラ


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May 02, 2017

トヨタ

Wekfest Japan 2016の会場で見つけた

スタンス車両を紹介します

トヨタ・スープラ(JZX70)

70スープラもなかなか色褪せない

独特のカッコよさがありますよね


ワーク VS−XXホイール

ツライチ

ボディが大柄なだけに存在感があって

街中で見たらかなり目立つでしょうね


アウトリップ

前後ともかなりの深リムホイールなのがいいですね

古臭さを全く感じさせないシャコタンスープラでした

トヨタ・スプリンター トレノ(AE86)

このハチロクはとてもキレイに仕上げられてました

右側面

ロンシャンXR−4ホイール

ツライチ

AE86も深リムホイール履けるから

インパクトがあって羨ましいですよね


エンジンルーム内はドンガラ状態から塗装されて

補機類やハーネスがほとんどありません

これでホントに走るのか?と思っちゃいます


4A−Gエンジン

5バルブの黒ヘッドとケイヒンFCRキャブレター

組み合わせが印象的ですけど


このエキマニの形状はもはや芸術です

タコ足とはよく言ったものですよね


ここまでキレイにレストアされた

ハチロクを見るのも久しぶりです


細部まで拘って仕上げられた

美しいシャコタンハチロクでした

旧車扱いしてもいい年代のクルマなのに

古さを感じさせない2台でした


前回書いたウィークフェストジャパンの記事はコチラ

以前書いた記事(ランダム)はコチラ


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April 30, 2017

ヤマハ・RZV500R

YouTubeで見つけたバイク動画です

YAMAHA RZV500R   

Yamaha Rzv 500r V4 2stroke
Trackday Manfeild New Zealand Raw sound
  

ヤマハ・RZ250の兄貴分である

RZV500Rに一度乗ってみたいです

2st500ccのV4エンジンは

さぞかし強烈な加速するんでしょうね




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April 29, 2017

働くクルマ

先日静岡県エコパスタジアムで開催された

ナカヨシ ホットオールズミーティング2017

会場で見つけた旧車を紹介します

ホンダ・T360

ホンダ初の四輪自動車であり

かつ国産初のDOHCエンジン搭載車という

1960年代としては考えられない高スペックです

愛嬌のある顔付きがいいですよね

この複雑なマフラーが見えますか?

これ車外品じゃなくて純正でこの形状なんですよ

元々二輪事業で名を馳せていたホンダ

自動車事業に進出
することを決めて

2シーターのオープンカーで華々しくデビューを

飾ろうとS360を開発
してたそうですけど

通産省からの通達により自動車事業参入のために

ホンダは早急に市販車の販売実績が必要になり

S360は開発が間に合わないと判断して

このT360を開発、販売したという

少々複雑な経緯があったそうです


というわけで軽自動車が20馬力程度だった時代

スポーツカーに搭載することを想定して開発した

30馬力/8,500rpmのツインカムエンジンという

軽トラックとしては考えられないほどの

高回転、高出力型エンジンを搭載
してる

モンスターが誕生したそうです

現代で例えたらS660のエンジンを搭載した

アクティって感じでしょうかね


1963 HONDA T360

ホンダ T360 現役の旧車レーサー

ケーヒンのキャブレター4連装が奏でる

エンジン音はとても軽トラックとは思えませんね


キレイにレストアされてましたよ

ホンダ・TN-

T360から2代後のモデル

キャブ調整がフェラーリよりも厄介

言われてるのを聞いたT360から比べると

かなり実用的で常識的なスペック
ですけど

愛嬌のある顔付きは相変わらずですね

ホンダ・TNアクティ

ホンダ・アクティ

会場内でホンダの軽トラックの歴史を

垣間見ることができました


日産プリンス・ホーマー

ダットサン・キャブスター1500

日産・バネット

車体が傾いたこの車を遠巻きから見つけた時は

重量物が片側に偏ってるか

パンクでもしてるのかと思ってましたが

荷台は空で、パンクもしてませんでした


まさかと思って下回りを覗いたら・・・

エアバッグが見えました

なんとこのトラック、エアサスを装着してましたよ


こんな何の変哲もないトラックに

エアサスまで装着しておきながら

他は一切カスタムしてないという点に

かなり強い拘りを感じました


エアサスから始めただけかもしれませんけど

強烈な印象を残すクルマでした

働くクルマで旧車ライフを楽しむとは

よほどの通人か、人と同じことはしたくないという

変わり者のどっちかでしょうね(^^;)

これは褒め言葉です悪しからず

前回書いたNHOMの記事はコチラ

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